2017/01/24

「ジャパンサラブレッドシリーズで引退馬支援!2017」プロジェクトを開始いたしました!



この度、
JapanGiving(ジャパンギビング)のシステムを利用し、
<ジャパンサラブレッドシリーズ>の活動を通じて引退馬協会様への支援をして行く
という
「ジャパンサラブレッドシリーズで引退馬支援!2017」
というプロジェクトを立ち上げました!

チャレンジページはこちら

※JapanGiving(ジャパンギビング)とは・・・
何かにチャレンジすることで、支援したい団体のために寄付を集めるプラットフォームです。
↓こんな流れです。



「ジャパンサラブレッドシリーズで引退馬支援!2017」は
上の図で「チャレンジャー」のポジションです。
※今回はジャパンサラブレッドシリーズ(日本ソフト競馬協会)にはお金は入りません。

皆さんには「サポーター」のポジションから、
<ジャパンサラブレッドシリーズ>への応援を通して、
引退馬協会様への支援にご協力頂きたいと思っております。
※図の上の「寄付金」の流れになります。


ちなみに・・・
ご存知かとは思いますが、
「引退馬協会」様はこちらです。



<プロジェクトの趣旨>


引退馬が活躍する<ジャパンサラブレッドシリーズ>の活動を通じて、
少しでも引退馬協会様と関係の馬たちへの力になりたい!
と思い、このプロジェクトを始めました。

いずれは、
現役で(つまり現在乗馬馬・競技馬として)活躍している引退馬達が、
乗馬の仕事を引退した(又は体の都合で仕事が出来ない)引退馬達を支える。

そんな、
言ってみれば「引退馬の年金システム」のような流れが出来れば良いな、
と思っています。

このプロジェクトでは、
<ジャパンサラブレッドシリーズ>への
①「参加表明」
②「開催・参加馬への応援」
という形で、皆様からの支援(寄付)を集めたいと思っております。


<支援方法:①「参加表明」で支援>


<ジャパンサラブレッドシリーズ>のレース開催時に、
「参加します!」(または、「参加してみたい!」)
という「参加表明」の形での支援をお願いします。

・・・<ジャパンサラブレッドシリーズ>のレースへの
「参加(登録)料」だと思って頂ければ都合が良いです(^-^;
(本来のレースは参加料無料ですので(^^;)

寄付時に「応援コメント」欄に「参加表明」コメントをお願いします。
※参加する(したい)馬がいれば<馬の名前>と共に。

例)
・今回のレース、○○号で参加します!
・△△号と一緒に参加してみたいです!
・これを機に乗馬を始めて参加してみたいです!
など

※(同一馬で寄付者が違う場合など)同じ馬が何回出てきてもOKです
※所属の乗馬クラブ名(サイトURL)なども記載OKです。
※オーナーではない方の「夢物語」ももちろんOKです(^-^;




<支援方法:②「開催・参加馬への応援」で支援>



まだまだ定期的にレースを開催できる状況ではないので、
ソフト競馬(協会)に向け、レース開催の応援、
また、
参加する馬達への応援の形での支援をお願いします。

寄付時に「応援コメント」欄に「応援コメント」頂ければ、
当協会、または参加馬達の励みになります。

例)
・引退馬達が頑張っている姿を見たいので、
 ぜひもっともっとレースを開催してください!
・馬には乗れないので、開催を応援します!
・現役時代に応援していた○○号、今回のレース頑張れ!
など



<目標金額と期限について>


目標金額は、
「240,000円」で、
期限を
「2017年12月31日(59分59秒)まで」
に設定いたしました。

「240,000円」という金額は、
引退馬協会に関連する馬達の
「○○(馬名)会」の平均月会費が約2,000円だったので
「1頭:年間24,000円」として、
それを
「せめて10頭分くらいは賄いたい!」
という想いから、
×10(頭分)で「240,000円」とさせて頂きました。


ccccccccccccccccccc


以上、皆様のご協力をお願いいたしますm(__)m


最後に、
繰り返しになりますが・・・

安心してください、
日本ソフト競馬協会(ジャパンサラブレッドシリーズ)には1銭も入りませんので(^o^;

また、応援する出走馬にもお金は行きませんので、
予めご了承下さい。

(このプロジェクトへの支援は全て「引退馬協会様への寄付」になります。)


・・・
そんな訳で、
ご協力頂ける方は、こちら↓からお願いいたしますm(__)m




よろしくお願いいたしますm(__)m



※今回、JapanGiving(ジャパンギビング)にて、「引退馬協会」様の登録があったので、
このシステムを活用させて頂きました。
他の引退馬関連団体様の登録があれば、同じ様に支援プロジェクトを立ち上げたいと思っております。
(どれくらい力になれるかは未知数ですが・・・(^^;)